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Dance Dance Dance @ YOKOHAMA 2018

  • 2018年6月5日
  • 読了時間: 2分

【Dance Dance Dance @ YOKOHAMA 2018 開催概要】 ■会期:平成30年8月4日(土)から9月30日(日)まで ■会場:横浜市内全域 ■ジャンル:コンテンポラリー、ストリート、ソシアル、チア、日本舞踊、バレエ、フラ・ポリネシアン、盆踊りなどオールジャンル お問い合わせ:045-663-1365

公式ウェブサイト https://dance-yokohama.jp/

国内外の“新しいもの”が集まる街、横浜。歴史的に見ても、横浜は1859年の開港以来、鉄道やガス灯、牛鍋、アイスクリンなどさまざまな物の“発祥の地”として時代を先取りしてきた。また文化的な意識も高く、1996年にスタートした「横浜ダンスコレクション」を筆頭に、市内のさまざまな劇場で、ダンスや舞踊、舞踏作品が毎夜上演されている。そんなダンスの“下地”もあり、「Dance Dance Dance @ YOKOHAMA」は、2012年に初開催されて以来、3年ごとに規模を拡大しながら行われ、今年が3回目となる。今回は“躍動する横浜を見にいこう。”をキャッチコピーに掲げ、横浜の夜景を背景に繰り広げられる野外バレエ公演や国内外の旬なダンサー、振付家たちによるステージ、一般参加者によるダンスイベントなど、幅広い演目を繰り広げる。

バレエ・ロレーヌ公演 他

2018年9月16日(日)・17日(月・祝)

神奈川県 KAAT神奈川芸術劇場 ホール

出演

バレエ・ロレーヌ

作品紹介

フランス・ナンシーを拠点とする同バレエ団が、コンテンポラリーダンス3作品を引っさげ来日。今年生誕100周年を迎えるポストモダンダンスの巨匠マース・カニングハム振付の「SOUNDDANCE」、コンテンポラリーダンスの第一人者ウィリアム・フォーサイス振付の「STEPTEXT」、鮮烈な作風で注目を集める気鋭の若手、セシリア・ベンゴレア&フランソワ・シェニョー振付の「DEVOTED」がラインナップされた。


 
 
 

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