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Dance New Air 2018 詳細まもなく!

  • 執筆者の写真: R
    R
  • 2017年12月6日
  • 読了時間: 2分

2年に一度のダンスの祭典Dance New Air

http://dancenewair.tokyo

Dance New Airは、東京・青山を舞台に2002年から開催してきた「ダンスビエンナーレトーキョー」を 引き継ぐダンスフェスティバルです。 次回フェスティバルは来年2018年秋に開催予定。その前年にあたる今年はプレ事業としてサイトスペシフィックシリーズvol.2のダンス公演と、イメージフォーラム映像研究所との共催でダンス映像撮影ワークショップを行うなど、新たなダンスの可能性を探求していきます。 「Dance New Air」=DNA このフェスティバルの名称には、私たちの身体の奥底に存在する古代から引き継がれてきた「踊ること」「踊りを楽しむこと」のDNAを引き継ぎ、未来へ向けてこのDNAを繋いでいく思いを込めています。 数多あるダンスのジャンルの一つであるコンテンポラリーダンスは、自由な表現を伴い多くの可能性を秘めていますが、その芸術性、奥深さ、醍醐味を知り楽しむ人は、まだまだ限られています。芸術を鑑賞し、 その体験を自分の生活の中へ取り入れ、日常へと還元していくことはどれだけ豊かな人生になることでしょう。 Dance New Airは、コンテンポラリーダンスとこれから出会う人々へ向けて、最初の入口となる扉を開け放つ役割を担っています。あらゆる世代が文化・芸術を身近なものとして体験できる場として、このフェスティバルが存在し、感受性豊かな独創力とコミュニケーション能力を育んでいくことを目指し、私たちは2年に一度のフェスティバル開催を続けて参ります。 ダンスの今、そして未来を、アートと日常がとけあう街・青山で体感してください。

一般社団法人Dance Nippon Associates Dance New Air 実行委員会

イメージフォーラム映像研究所 夏期特別講座 サマースクール Dance New Air 関連企画 ダンスを撮る! ダンス映像撮影ワークショップ

日 程:8月28日(月)~ 9月1日(金) 19:00~21:30【5日間】 受講費:15,000円 (税込/機材費含む) 定 員:30名 様々なメディアを通して、自分たちの生活の一部を撮影し発表することが以前とは比較にならないほど容易になった今日、舞台上で表現するにとどまらない映像 作品としてのダンスの可能性を探る新企画。対象を魅力的に捉えることを学び、YouTubeやInstagram、SNSなどのツールを通してダンスの魅力をさらに拡げよう。ダンス・コンペティションの映像審査に必要な、自身の作品映像をさらに魅力的に表現する視点にも迫る。ダンスを生業としない方の参加も大歓迎。2年に一度、青山界隈で開催されるコンテンポラリーダンスのフェスティバル「Dance New Air」との共催企画。


 
 
 

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